住宅難の北京に「カプセル・アパート」、広さ2平米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100423-00000698-reu-int
どもー。こんにちは。
北京では今不動産市場が過熱して居住コストが急上昇しているそうです。
そんな中元電子エンジニアの78歳の男性が
「カプセル・アパート」なる建物を作ったそうです。
個室の広さが2平方メートルという小さなスペースのこの家は、
カプセルアパートと名づけるにふさわしい広さで、
月あたりの家賃は250元ー350元(約3500円ー4800円)
と破格の値段に設定されています。
若い人たち向けにたとえ小さくても自分の居場所を
提供したいと考えて建設されたカプセル・アパートですが、
借り手はついたのでしょうか?
都会に住む為には少々狭くても我慢するべきか、
精神のゆとりの事を考えると都会より少し離れて、
人並みの居住空間で生活を送るべきか、
結局は住む人が選択するものだと思います。
ただ、私は“閉所恐怖症”というか、狭いところが苦手で、
カプセル・ホテルも見ただけで鳥肌が立つくらいダメな人間だから、
カプセル・アパートではとても生活できそうにありません。
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2010年04月24日
2010年04月08日
木村多江が、『東京島』の撮影!
木村多江、映画『東京島』の撮影で「新しい自分に出会えた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100407-00000002-piaeiga-movi
おはようございますー。どうもです。
直木賞作家・桐野夏生のベストセラー小説を映画化した
『東京島』(篠崎誠監督)の完成記者会見が7日に、
東京・銀座のメゾンエルメスで行われ、主演を務める木村多江と、
共演の窪塚洋介、福士誠治が撮影での苦労を振り返ったそうです。
“東京島”と名づけられた無人島を舞台に、島でたった一人の
女性・清子(木村)と彼女を取り巻く23人の男たち
(窪塚、福士ら)が緊迫の心理戦を繰り広げる異色サバイバル作。
なーんと!わたし先日、この小説読み終わったばかり。
映画化されるとは・・・。
しかしながら、清子役が木村多江さんとは、
小説の中の清子とあまりにイメージが違いすぎて
どうなんだろう?といった感じ。
映画と小説を別物として考えればいいのでしょうが、
つい原作と比べてしまう、わたしの悪い癖。
今まで見た中で、原作を超えた作品といったら、
東野圭吾さん原作の「手紙」くらいかなー。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100407-00000002-piaeiga-movi
おはようございますー。どうもです。
直木賞作家・桐野夏生のベストセラー小説を映画化した
『東京島』(篠崎誠監督)の完成記者会見が7日に、
東京・銀座のメゾンエルメスで行われ、主演を務める木村多江と、
共演の窪塚洋介、福士誠治が撮影での苦労を振り返ったそうです。
“東京島”と名づけられた無人島を舞台に、島でたった一人の
女性・清子(木村)と彼女を取り巻く23人の男たち
(窪塚、福士ら)が緊迫の心理戦を繰り広げる異色サバイバル作。
なーんと!わたし先日、この小説読み終わったばかり。
映画化されるとは・・・。
しかしながら、清子役が木村多江さんとは、
小説の中の清子とあまりにイメージが違いすぎて
どうなんだろう?といった感じ。
映画と小説を別物として考えればいいのでしょうが、
つい原作と比べてしまう、わたしの悪い癖。
今まで見た中で、原作を超えた作品といったら、
東野圭吾さん原作の「手紙」くらいかなー。
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2010年04月06日
最もハッピーなニュースは?「ヒッチハイクで春つかむ」
最もハッピーなニュース 第6回『HAPPY NEWS 2009』大賞決定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000034-oric-ent
ども。おはようさんです。
4月6日は「新聞をヨム日」なのだそうです。
それにちなんで日本新聞協会では読者から幸せな気持ちになった新聞記事と
その理由を募った「HAPPY NEWS2009」の受賞者を
5日に発表しました。
大賞を贈られたのは今年2月12日付の中日新聞朝刊で、
「ヒッチハイクで春つかむ」を読んで記事を書いた愛知県豊田市の
長谷川知子さんでした。
その記事は大雪による列車運休で新潟県の受験生が母親とともに
石川県まで300キロあまりをヒッチハイクして試験会場に辿り着き、
みごとに合格したという記事でした。
この賞は2004年からスタートして今年で6回目を迎えました。
毎日暗いニュースや顔をしかめてしまうような記事が多い中、
新聞にも心がいやされる記事が載っているんだという事が、
この賞をきっかけに認識を改める人も多いでしょう。
新聞も隅々まで読めば地域の細かい行事やほのぼのとした記事も
結構載っていたりします。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000034-oric-ent
ども。おはようさんです。
4月6日は「新聞をヨム日」なのだそうです。
それにちなんで日本新聞協会では読者から幸せな気持ちになった新聞記事と
その理由を募った「HAPPY NEWS2009」の受賞者を
5日に発表しました。
大賞を贈られたのは今年2月12日付の中日新聞朝刊で、
「ヒッチハイクで春つかむ」を読んで記事を書いた愛知県豊田市の
長谷川知子さんでした。
その記事は大雪による列車運休で新潟県の受験生が母親とともに
石川県まで300キロあまりをヒッチハイクして試験会場に辿り着き、
みごとに合格したという記事でした。
この賞は2004年からスタートして今年で6回目を迎えました。
毎日暗いニュースや顔をしかめてしまうような記事が多い中、
新聞にも心がいやされる記事が載っているんだという事が、
この賞をきっかけに認識を改める人も多いでしょう。
新聞も隅々まで読めば地域の細かい行事やほのぼのとした記事も
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